現場の声を、最短数分で

日常の危機を、
リアルタイムで届ける。

事件・事故などの人災を起点に、"もしも"に備えるマインドを育てる危機情報アプリ。
登録不要・ずっと無料。

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なぜ、平常時から知ることが大切なのか

災害は、ある日突然やってきます。
そのとき冷静に動けるかどうかは、
「日頃どれだけ身近な危機に触れているか」で変わります。

kikimoは、事件・事故・交通トラブルといった
日常の"小さな異変"を届け続けることで、
いざという時に慌てない備えを、日々の暮らしの中で育みます。

3つの主な機能

SNSのリアルタイム投稿と各種公開情報を組み合わせ、日常の"小さな異変"から、いざという時の備えまでをお届けします。

周辺の事件・事故を配信

登録地点の事件・事故・火事などをリアルタイム配信。「地図で見る」ボタンで投稿場所も表示します。

避難所/避難場所情報

避難可能範囲の避難所・避難場所をマップに表示。火災の記事が出た際は、最寄りの「火災対応」避難場所を案内します。

自治体情報試験運用中

対象自治体を地点登録するか、現在地となっている自治体の情報をご覧いただけます(大阪府枚方市内/東京都練馬区内)。

アプリ画面

事件・事故の投稿

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避難所・事象マップ

避難所・事象マップ

事件・自治体情報

自治体情報

使い方

3ステップで身近な情報を入手しましょう。

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こんな悩みを解決します


通常のニュースよりも、もっと身近な情報が欲しい
報道されない地域ニュースが気になる
電車の遅延情報を細かく把握したい
旅行のたびに事故渋滞に巻き込まれるのはうんざり
近所でクマの目撃情報がないか心配
大雨などの時、遠方の両親、親戚の地域の情報をすぐに知りたい
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気になったら、のぞいてみてください

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現在Android版のみ提供中/iOS版は2026年12月公開予定

自治体・法人のご担当者様へ

kikimoは、地域の事件・事故・交通情報をリアルタイムに届ける危機情報アプリです。
貴自治体が発信する防災・安全情報を、住民や来訪者へよりスムーズに届ける仕組みとして、 ご活用いただけないかご提案しております。

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ご利用にあたって


サポートOS

セキュリティに万全を期すため、現時点ではAndroid 12以上でのみご利用可能です。
iOS版は2026年12月に提供予定です。

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不具合・ご質問・ほしい機能などのご要望は、アプリ内「マイページ」タブのお問い合わせからご連絡ください。

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本アプリで表示しているSNS上の投稿は情報の正確性・完全性を保証するものではありません。 緊急時は警察(110番)・消防(119番)へご連絡ください。
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